Kちゃんとのエッチな逆援助体験談!! 後編
どうも!皆さんこんにちわ!逆援マスターです。
さて今回は前回の私とKちゃんの体験談の続編を書かせてもらいます。
Kちゃんが料理をしている間に部屋の中を物色していると、なにやらベッドの下の小さい段ボールに怪しい物が。。
これは、ローターではありませんか。
あれあれ。
しかもピンクローターでぶつぶつが付いてるやつ。
Kちゃんたら可愛い顔して、やらしいんだなと一人半笑いになっているとKちゃんが戻ってきました!
焦ってすぐさま僕はローターを自分の背中に隠しました。
Kちゃんはおいしそうな、たらこパスタをせっせと運んできました。
何隠したの?って言われて僕は動揺しましたが、なんとかごまかし、二人でテレビを見ながら、パスタを美味しく頂きました。
なんだか恋人みたいなムードになってきたので、僕は方を寄せてみました。
するとKちゃんは恥ずかしそうにして、もう可愛いのなんのって!
もう僕は我慢できなくなりKちゃんに襲いかかりました。
『なにーww』と苦笑いしながら、恥ずかしがっているKちゃんを僕はベッドに押し倒し、優しくキスをしました。
そして段々と濃厚になっていき、Kちゃんの舌に僕の舌を絡めてみたら、ちっちゃくKちゃんは『あっ。』と言いました。
そこから5分ほどキスをしてKちゃんの唇が僕の唾液でびちょびちょになったあたりで、キスを辞めてKちゃんの洋服をゆっくり脱がして下着姿にしました。
いやースタイルが良いんですよ!これが。
そして左手で胸を揉みながら、右手で下着の上から股間を揉みました。
Kちゃんも段々と声が粗くなってきました。
そこからは、下着を取り、おっぱい愛撫→キス→おっぱい愛撫→キスを繰り返し、ゆっくりとクリをいじりはじめました。
そしてさっき見つけたローターでクリを当てながら、手マン!
クリ→手マン→クリ→手マン→クンニのコンビネーションでKちゃんはもう喘ぎまくりの汗かきまくり。。
そしてゆっくりと僕のダイナマイトを挿入してやりましたよ。
正乗位→バック→座位→正乗位でフィニッシュ!!

かなり濃いHだったと思います。
その後も裸のままイチャイチャして、そのまま二人は眠りに落ちました。
次の朝起きると、メモ書きと合い鍵、報酬額の6万円と昼御飯が!
今でもKちゃんとはこういう関係を築けています。
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2011年10月17日 | コメント/トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリー:逆援


